信頼できる安心なレーシック眼科選び

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結局、レーシック手術を受けるにあたり、自分の納得のいく要素を考えてみました。
経験者に聞いたり、知り合いの眼科医とかにも聞いたりして参考にしました。。。

まず、料金ですが、大体の金額は、目安として予算は50万円くらい見ておこうと。。。実際は、もう少し安いと思うけど。

あとは、安全面ですけど。

でも、安全性って、ざっくりしすぎていて。

当然、角膜の状態、度数、角膜の厚さとか個人差があるし。
執刀医の熟練度ともにもよるし。何を持ってというのは、難しいかもです。

で、やっぱり、一番のメリットは便利だってことです。

ずっとコンタクトをしていたけど、冷静に考えたら異物を目の中に入れているわけですから、よいわけないですよね。

コンタクトのわずらわしさから解放されたいっていうのがいちばんです。

あとは、信頼できる眼科、お医者さんでレーシックをしてもらうだけかなって。
なので眼科専門医で実績も豊富なクリニックで、レーシックの手術をするのがベストだと思います。
眼科専門医っていうのは、日本眼科学会、日本眼科医会の会員で、それに加えて手術の執刀はもちろん5、6年以上の臨床研修を経て、専門医の認定を受けているようです。

ただ、中には、眼科専門医じゃないのにレーシック専門医だといってレーシック手術をしている医師もいるようですから。

眼科専門医の資格を持っているどうかは、レーシック手術のクリニックを選ぶときの判断材料になると思っています。

あと、レーシックって保険がききませんから。全て診療費は自費です。術後の検査を地元の眼科医でしてもらうにも、「自費診療」が基本です。
その辺は、レーシック手術をしてもらったところで、術後も診てもらうのがいいようです。

レーシック手術を受ける場合は、手術の費用に術後の検査、薬剤費用が含まれているかとか、どのくらいの期間、きちんと診察してもらえるのか、しっかりと確認しておくべきだそうです。

レーシック手術後の経過などは個人差があるけど、手術を決める場合は、できれば複数の眼科クリニックで診察、検査してもらい、奨励実績数や費用、アフターフォローの内容などを確認しておくのがいいようです。
それで、ここなら安心できる!って思えるクリニックで、レーシック手術を受けるといいそうです。

なので、安易に手術費の安さで決めない方がいいんですよね。
また、受診して、すぐその日にレーシック手術を強く勧めるようなクリニックもやめた方が無難です。

さらには、レーシック手術を受けるとき、必ず医療費控除を申請することも大事だそうです。
その辺も十分に理解したうえで、レーシックを安心して受けられるクリニックが紹介されているサイトがありましたので、ここから絞り込んでいこうと思います。

レーシックに対する不安について

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視力が悪い人にとってレーシックは魅力的ですよね。だって裸眼でモノが見えるんですから。ただ、気になることもあります。例えば、レーシックをすると、光が、やたらとまぶしく感じるようになるとかって聞きます。実際のところどうなんだろうって思い、知り合いの眼科医に聞いてみたんです。
そうしたら、個人差はあるけど、レーシックの手術直後はまぶしく感じることがあるそうです。でも、まぶしさと一口に言っても、その感じ方って、人それぞれですなので、一概にどうって言えないようです。確かに・・・
まぶしさって、ドライアイによるものだから、収差っていう光のわずかなずれとか敏感になっている場合もあるし、ハロ、グレアにかかわるものなどさまざまなんです。
それにまぶしさの原因もいろいろあり、多くの場合、角膜の状態が落ち着いてくると徐々に症状は軽減してくる、または、慣れてくる場合もあるようです。
だいたい、平均して3か月から半年くらいで気にならなくなるものだそうです。
ただ、最終的にはコンタクトレンズより、ずっとはっきりと見えるようになると言う人が多くので、まぶしさっていうのも感じ方に個人差があるようだって言ってました。

あと、気になったのは、レーシックしたら、当然遠くのものが見えるようになるけれど、近くのものが見えづらくなるんじゃないかってことです。

これも、そもそも人間の目には調節力があり、これはいわゆるオートフォーカス機能みたいなものがあるので、だいたい30歳代くらいまでは、レーシックで近眼が改善され、遠くのものが見えるようになっても近くのものが見えづらくなるってことはないそうです。

でも、40歳過ぎになると、どうしても目の調節力が低下してくるので、近くのものが見えにくくなる、いわゆる老眼がでてくるためレーシックした後、近くのものが裸眼で見にづらいくなることが起こる可能性はあるようです。

ただ、これは眼鏡でも、コンタクトレンズでも同じだということです。レーシックだからってことはないようです。

なので、老眼の場合は目にあった近用眼鏡をかけるといいそうです。
ただ、こういうのは、レーシックの手術の前に専門医とよく相談することが大事だって言ってました。
結構、思い込みみたいのがあるんですよね。レーシックに対する考え方って、なんかそう感じました。

レーシックしたいけど不安もある

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シノケンと言います。

僕は、視力が悪いので、ずっとコンタクトをしています。家にいるときは、メガネをするときもあるけど、基本的にはコンタクトレンズを使っています。ところで、コンタクトはどうしても手入れが面倒です。

使い捨てのコンタクトレンズも使ったことがあるけど、逆に面倒なんです。
なので、レーシックをしようかなと考えているんですが、どうしても目のことなので、レーシックに対する恐怖みたいのをなかなか拭いきれません。

というのは、どうしてもレーシックの失敗ってことを考えてしまうからです。

知り合いにレーシックをした人がいるんですけど、やっぱりレーシックの手術をするときは、きちんと調べた方がいいよって言われました。トラブルはあるっていうことでしたし。

まぁ、でも、レーシックの失敗については、厳密に失敗の基準っていうのがあるようで決まっていないので、判断が難しいと言えば、難しいとも言われました。

だって、失明が失敗だったというのなら、日本では失敗はないですよね。
レーシック手術の後の裸眼視力の基準は、1.0以上だとされていて、これも厳密には手術前の屈折度で違ってきますし。
屈折度でレーシックの手術後1.0以上になる率は9割以上にもなるし、8割になることもあります。

ちなみに、その人は、はじめレーシックの適応検査で、「手術できるかな」と心配していたそうです。角膜が500以上あり、どうにか可能でした。これ、実は角膜が両眼とも460μmくらいとかだと、レーシックは危険みたいですね。

とくに、若い20代前半とかだと、これからさらに近視が進行する率が高いので、その点からも再手術は無理かもっていうケースもあるみたいですね。

どうしてもという場合は、フェイキックICLっていうのがあるみたいです。
ただし、料金は高額で、両眼で60万以上するようです。

あと、日本国内ではまだ症例が少ないので、レーシック手術よりもリスクが高いというか、正直どうなのか不明とかだそうです。また、レーシックよりも手術が大掛かりになり、眼球の内側にレンズを入れたりするため、かなりトラブルが発生するリスクが高いんだそうです。

ちなみに、神戸神奈川アイクリニックだそうです。とくに神戸神奈川では、角膜が薄い方にはフェイキックを勧めているようです。

他には、ラゼックという術式が、薄い場合でもOKになるみたいですが。。。

レーシック手術では、ドクターと個々でじっくりと話し合いできるクリニックが
いいのかなって思いました。